ホーム>よくあるご質問

よくあるご質問

よくあるお問い合わせ・ご質問をまとめました。

お店について

Q 車用の駐車場はある?
A 車の駐車場はございません。

 

Q 予約制?
A

予約の必要はございません。状況により大変混み合っている場合がありますので、お急ぎのお客様はご来店の前にお電話でご確認下さい。

 

Q 閉店時間に間に合いそうもないんだけど・・・
A 事前にお電話をいただければ、閉店時間を過ぎてもお待ち致します。

 

Q 修理が終わるまで、近場で時間潰ししたい
A 当店のすぐ横にはショッピングセンター“ミナノ”さんがあります。
スーパー、ドラッグストア、100円ショップ、ファストフード、服屋さん、靴屋さん、カフェなど、いろいろなお店が集まっています。そちらでお過ごし下さい。

 

Q バイク屋さんって入りにくいイメージが・・・
A 当店は大通りの交差点の角にあり、ガラス張りなので開放的です。女性のお客様も大勢ご来店いただいております。気さくな社長とスタッフ一同がお待ちしております。

料金について

Q なぜ工賃が安いの?
A 高い技術力でスピーディーに作業でき、故障箇所やトラブルの原因が早くわかるので、必要以上に時間がかからないためです。

 

Q ミラーのネジがゆるんだのでちょっと締めてもらいたいんだけど、工賃は?
A ごく簡単な作業の工賃はいただいておりません。また、タイヤの空気圧のチェックも無料ですので、お気軽にご利用下さい。

 

Q エンジンのオーバーホールが激安なのはどうして?
A ズバリ、社長がエンジンマニアだからです。細かい調整も的確ですし、作業のスピードも早いのです。料金等、詳しくはこちらをご覧下さい。

バイクについて

Q 他店で買ったバイクですが、修理などしてもらえる?
A どちらでご購入されたバイクでも大歓迎です。

 

Q ネットオークションで買ったバイクを整備したいんだけど、どこの店に行っても断られる・・・
A 当店ならお受けできます。細かく相談しながら最後まで仕上げていきましょう!

 

Q 相当古いバイクの修理はできる?
A 技術的には可能です。すでに生産停止となっている部品があるかもしれませんので、まずはご相談下さい。

 

Q いらないバイクがあるんだけど、費用は?
A 無料でお引き取り致します。出張料も府中市の近隣市でしたら無料です。
その他の地域はお問い合わせ下さい。

 

Q 買取は?
A まずはお電話下さい。その後実車をお見せいただき、査定致します。

 

Q 中古のバイクを探してくれる?
A 業者オークションにてお探しします。お客様と相談しながら、より程度の良いバイクを見つけます。手数料は格安ですので、ぜひご利用下さい!

 

Q 修理に出したいけど、最初から新車を勧められそうで怖い・・・
A 確かに、新車を勧めるバイク店は多いです。
なぜなら、新車は後々の故障やトラブルが少ない等の理由があるためです。
ですが、当店は違います。お客様にとっては「相棒」の大切なバイクですから、また元気な状態まで全力で直すのが信念です。
当店がお買い替えをお勧めするのは、お乗りのバイクの調子が悪い箇所を直していくと、新車を買えてしまうくらいの総額になる可能性がある場合のみです。

 

Q 買った後、ちゃんと乗れるかどうか不安・・・
A ご安心下さい。街中をより安全に、かつ楽しんで乗るコツをていねいにお教えします。
ちなみに社長はバイクのレース経験者なので、レース用のテクニックもお教えできますよ!

その他

Q 自賠責保険は?
A

自賠責保険は期限が切れる1ヶ月前からご契約できます。保険証明書または保険会社からのハガキをお持ち下さい。
尚、保険期限が切れたまま運転すると違反点数は6点となり、免許停止処分等になります。また、万が一事故に遭った場合に必要な書類ですので、保険証明書は常にバイク内に保管して下さい。

 

Q 社長ってどんな人?
A 子供の頃から細かい作業が大好きで、ヒマさえあればプラモデルやラジコンなどを作っていました。
そのうち精密機械(安全な物)を分解しては組み立てるのが趣味になり、中学高校は完全にバイク・車に夢中でした。どんな古いバイクでも直せるのは、この頃に培った賜物です。
高校卒業後は専門大学に進み、整備士2級の資格をとりました。その後から現在まで長い間バイクをいじり続け、ついにはお店をOPENさせました!!
それほどバイクの整備が好きで、それが社長の幸せなのです。
ですから、皆さんのバイクの整備、修理もぜひお手伝いさせて下さい!
「世の中すべてのバイクが元気になること」、これが社長の夢です。

余談ですが・・
お客様から「バイクと会話ができる男」と言われておりますが、まんざら冗談でもないようですよ。
お店を覗いたとき、社長がだまってエンジンをふかしている姿を見た事がありませんか?
そう、その時がまさに会話中なのです。

社長は今日も工場でバイクの声を聞いています。

 

ページ上部へ